2008-01-01から1ヶ月間の記事一覧

月刊少年シリウス3月号

志村貴子『ルート225』最終回。お疲れ様でした!うむ。最後までよくわからんかった。のは、舞台がドコなのかってのがイマイチ理解できなかったって部分によるのかも。パラレル世界いくつも行ったり来たりしてるって状況が作品自体から伝わってこんかった。あ…

パットシてグー(トシちゃん?)

23時になるとネット巡るのが日課になっているのですが(テレホタイムの名残ですね。テレホってのも懐かしい響きですけどね。あとオナホに似てますけどね。響きがね)、その時間はテレ東つけっぱでワールドビジネスサテライト&メガスポを聞いてまして。んでW…

夏コミ申し込み

封緘まで終了。あとは投函するのみ!冬は青花メインとして放浪サークルさんと離れるという寂しい事態に陥ったのですが、それが理由でもないんだけど夏は放浪メインてことにしてみた。瀬谷くんとか安那ちゃんとかで出していきたい。つーか既に瀬谷修マンガ27…

サラ・ウォーターズ『半身』

シリトー様がわたしの過去を知らずにいてくれてよかった。あのかたも看守も女囚も、誰も知らなければ、過去は過去のままだ。誰にも知られていないというその事実が、わたしの過去を閉じこめ、紐と締め金で封印してくれる…… ナッシュはげらげら笑いだした。「…

週末(はサニーデイ・サービス)

ラジオネタもひとつ。fm802の番組「SONIC STYLE」内の「週替りで1人のセレクターが寝る前のひとときをゆったり過ごすための『安らぎナンバー』を選曲」するコーナーのページで2004年8月第一週に登場した曽我部恵一が自身でボーカルとってるスギウラム大名曲…

のでとっととアゲちまおう

今日の迷惑メール【件名】よろしくお願い致します【送信者】mayu←コラッ!まぎらわしかろーもん! それはともかく。Cutie Pai@RADIO続き。2005年4月には激震祭(第7回)ていうミリタリー系のイベントでCutie Radio公開録音なんてのもあったようで。……なんか…

踊る!音鎖線♪@渋谷ルイードK2

Junksystem.。ギャルバン。と言っちゃっていいのかな。全体的にGLAYっぽいというかヴィジュアル系が女性になったみたいだった。ギターの人がかっこいかった。姐さん系。HP見たら左目下に泣きボクロなんかまであったのか。徹底してるな。キーボードの人がカワ…

コミックビーム2月号

志村貴子『放浪息子』。表紙!相変わらずイイ水彩ップリ。学ランの黒、女子制服の青+ベージュ(?)も含めて淡く綺麗にまとまった色相のグラディション……素敵。ロゴとかも統一感あってデザイナーさんイイ仕事。はまぞうはよ出ろ。ハートマークのフレーズは…

Cutie Pai@RADIO

過去分のCutie Radio聞かせてもらっている。今2005年初頭辺りまできたのだが、とてもいい。やっぱり特にアイドルに接するにあたってラジオって媒体は外せねーなー。正直アルバム聞いただけだと音楽的にはともかくパーソナリティーとしてのマッキーという人が…

エロティクスFvol.49

志村貴子『青い花』。表紙&巻頭特集。舞台探訪-鎌倉編-は正直デジャヴるというか今更感すら漂う、てのはさすがに言い過ぎか。2巻発売時の(同じ太田出版の)『コンティニュー (Vol.31)』でやってたからなー。去年のFvol.43での特集でも鎌倉MAPなんてあった…

トルストイ『復活』

お坊ちゃん育ちで根がお人善しの彼は、次第に自己を信じることを止めて、他人を信用し、世間に迎合し育従するようになった。事実、ネフリュードフにとっては、自己を信じつつ生活することは甚だ困難だった。自己を信じる時は、総ての問題を、単に安価な快楽…

サニーデイ・サービスシングルメモ

「街へ出ようよ」 【御機嫌いかが?】→『若者たち』 【街へ出ようよ】→『若者たち』 「青春狂走曲」 【青春狂走曲】→『東京』 【いつもだれかに】→『若者たち』 【続・青春狂走曲】→未収録 「恋におちたら」 【恋におちたら】→『東京』 【コーヒーと恋愛】→…

檀家シェーン の検索結果 約 178 件中 1 - 10 件目 (0.30 秒)

安那ちゃん。夏コミは修くんを巡って瀬谷くんとガチバトル!『ツリ目DEポン!』ホントかな!?(恋の季節と君と僕)←あ、このタイトルもいいな。なにが。